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商社のサステ提案 コスト理解浸透が今後の鍵

2019年10月17日メディア

商社のサステ提案 コスト理解浸透が今後の鍵
原料から姿勢まで切り口は多様化



生地商社の中でもサステイナブル商材が一気に拡大している。
先行するのは瀧定名古屋。
「プルミエール・ヴィジョン・パリ」の同社ブースは数年前から、
同業他社に先駆ける形でサステイナブルへのかじを切った。
北欧のグローバルメガブランドが調達方針に
サステイナブルを盛り込んだためだった。
この戦略は徐々に奏功し、同社の記事輸出拡大に寄与していく。
このほど開いた国内展でも「リサイクルポリエステル」
「BCIコットン」「RWS認証」など取り組みを展示テーマの中心に据えた。

  

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